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BLOG
ブログです。主に商業活動の発表が何かあったら書いていきます。その他の活動も書くかもしれません。
since 2024.11.15


2026年あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。 本年もどうぞ宜しくお願い致します。 昨年は何か大きな事をなし得たかな? と思うと、自分の期待を大きく超えたとはあまり言い切れず。 でも紙書籍を2年ぶりに出せた事と、12月最後に配信した、こはく文庫さんの『陛下、お望みどおり死にました。』が、いまだにシーモアさんのランキングでうろうろしていたり、遅れて配信されたAmazonでは、現時点でKindle全体で5位、ライトノベルで1位、ティーンズラブで1位をとれた事は、誇っていいかなと感じています。 それでもこれに満足せず、2026年はもっとチャレンジして、ステップアップできたらいいなと思っています。 頑張りますので、見守ってくだされば幸いです。 2026年1月2日(金)
3 日前


『果てなき渇愛』コミカライズ続話配信
2025年12月19日(金) オパールCOMICS kiss 瑠璃ことこ 先生 『果てなき渇愛 孤独な皇帝と死にたがりの聖女』9話 ・公式サイト『レクラン』 ・コミックシーモア ・めちゃコミック にて先行配信が開始いたします。 他ストア様は、今しばらくお待ちくださいませ。 2025年12月12日(金)
2025年12月12日


こはく文庫新作
2025年12月12日(金) に、 こはく文庫 さまより電子書籍の新作を出させていただく事になりました。 『陛下、お望みどおり死にました。~石の皇妃は転生後の人生で冷酷な夫から逃れたい~』 こちら、上下巻になっております。 下巻は 2025年12月19日(金) の配信となります。 素晴らしい表紙イラストは、 繭つ麦 先生です。 ありがとうございます! ≪あらすじ≫ 幼い頃から婚約を交わしていた公爵令嬢のリーリエと王太子であるシュテファン。 互いに想い合う二人は幸せな夫婦となれるはずだった。 しかし二人に待っていたのは、子宝に恵まれないという悲劇。 いつしか二人の間には夜の営みもなくなり、シュテファンには側室が設けられた。 そんなある日、リーリエは毒を盛られてしまう。 死を覚悟したリーリエ派、「愛していた」と本当の気持ちを伝えようともがく。 しかしそこで目にしたのは、シュテファンの手による「妻を殺す方法」という走り書き。 毒を盛ったのはシュテファンだったと悟ったリーリエは、どうせ死ぬのならと彼の目の前で自ら窓下の湖へ身を投げた……が、リーリエは目を
2025年11月27日


ネップリとポストカードのサンプルをいただきました
2025年8月30日(土)に配信された、 ラヴィノベルズ 『引きこもりオメガ、最強皇帝アルファに番われる』 の、公式ネットプリントと、ポストカードのサンプルをいただきました。 イラストは そのみ 先生です。 公式ネットプリントについては、ラヴィノベルズの公式Xでアナウンスしておりますので、そちらをご参考ください。 https://x.com/lavieinfo/status/1983851375155986886 画像右側にある、書影ブロマイド、チェキ風、8分割などが選べます。 もしネットプリントを印刷してくださった場合、Xなどで【#ラヴィの推し活】で教えていただけると、私も編集部の方々も喜びます! 2025年11月7日(金)
2025年11月7日
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